
1月12日から御嵩町にて、BinO多治見のモデルハウスがオープンしました。このモデルハウスは、「お客様からの声」をお聞きした間取りとなっているんです!今回は、【おすすめポイント】についてご紹介していきます。

デザイン性も妥協しない家づくり
外壁の一部に木のアクセント
お客様をお出迎えする玄関のアプローチ空間に、本物の木のアクセントが施されています。
外壁のガルバニウムとの相性も良く、温もりを感じられる空間になりました。
天然の木を使用しているので、独特の風合いがあり経年による色合いや、質感の変化も楽しんでいただけます。

ミッドセンチュリー感溢れるインテリア
このモデルハウスのコンセプトのキーワードは「大人」です。落ち着いた雰囲気の中にも遊び心があるような、レトロアンティークなインテリアを選びました。
部屋に一歩踏み入れると、新しい空間のはずなのにどこか懐かしい気持ちが湧いてきます。

梁が見えるおしゃれなデザイン
梁が見えるデザインは、開放的な印象を与えてくれます。
また見せ梁を活用した照明アレンジも、おしゃれでおすすめです。
梁にレールを設置し、スポットライトやペンダントライトを付けることで、照明の角度も調節することができます。
その他にも、観葉植物を吊り下げてグリーンのある生活を楽しんだりするのも良いですね。
梁のお手入れは難しいと思われる方もいると思いますが、無垢の木は静電気の発生を抑えられるので、ホコリが溜まりにくいんですよ。

光熱費を抑えるエコなお家
自然光で明るい暮らし
家の中で、家族と過ごす時間が多いリビング。明るく居心地の良い空間にしたいですよね。
モデルハウスは太陽光が降り注ぐ窓と、開放的な吹き抜けが特徴的。日中は、外の光を自然と取り込めるので経済的です。
採光たっぷりのお家は、心身の健康を守ってくれますよ。

薪ストーブで冬もあたたか
炎で癒しをくれる薪ストーブに憧れを抱いている方も多いのではないでしょうか?
空気全体を暖めてくれ、シーリングファンが空気を各部屋に運んでくれるので、どの部屋にいても暖かい。
また薪ストーブの上でシチューやおでんなどの煮込み料理、焼き芋を作ったりと楽しむこともでき、とってもエコですよね。

まとめ
いかがでしたか?
デザイン面でも、実際の暮らしやすさの面でもこだわりが詰まった今回のモデルハウス。
どんな暮らしをしたいのかがベースとなったBinOの家づくり。
自遊に、くらす。
自遊とは何だろう。
自遊とは毎日がワクワクすること。
さぁ、BinOで
自遊なくらしを手に入れよう。
併せて「おすすめポイント①」もご覧ください☟
